好評に続き第三弾は「この受けが凄い ベスト5」です。
ここでいう「受け」とは、敵からの防御(受け 止める)や回避(受け 流す)する事を言います。
シリーズが続く内に双方が防御をあまり重要視せず交互に攻撃だけをするシーンが多くなっているのが残念ですが、バトルにとって攻撃も防御も同じぐらい重要だと個人的に思っています。
(個人的に)このキックがすごい ベスト5
ふっと「バトル関連ブログなのに自分が好きなバトルをあんまり紹介していないのでは?」と思い始めました。
そこで個人的に歴代プリキュアシリーズで登場した好きなキックをランキング形式で紹介してみます。
そこで個人的に歴代プリキュアシリーズで登場した好きなキックをランキング形式で紹介してみます。
プリキュアの戦い方 Yes!プリキュア5GoGo!
三回目はYes!プリキュア5の5人、そしてYes!プリキュア5GoGoからミルキィローズの紹介です。
5以降はこれまでのように戦い方の差というのは殆どなくなってきます。
しかしそれぞれのキャラ毎に特徴はしっかりと残っています。
5以降はこれまでのように戦い方の差というのは殆どなくなってきます。
しかしそれぞれのキャラ毎に特徴はしっかりと残っています。
Yes!プリキュア5 第18話『突撃!かれんの私生活』
サンクルミエール通信編集長『増子美香』が、かれんの私生活に迫ります。
取材の邪魔をされないようにしたはずが、案の定あの4人が邪魔をして…。
バトルを取り上げるサイトとしては、意外なチョイス…ですか!?
取材の邪魔をされないようにしたはずが、案の定あの4人が邪魔をして…。
バトルを取り上げるサイトとしては、意外なチョイス…ですか!?
Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険
プリンセスランドにやってきたのぞみ達にシャドウの魔の手が迫ります。
ココとナッツを助けるために鏡の国に向かうドリームたちの相手は自分自身?
この映画からミラクルライトが配布されるようになり、以後定番アイテムとなりました。
ダーク戦は時系列ではなく、それぞれで書いていきます。
ココとナッツを助けるために鏡の国に向かうドリームたちの相手は自分自身?
この映画からミラクルライトが配布されるようになり、以後定番アイテムとなりました。
ダーク戦は時系列ではなく、それぞれで書いていきます。
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